「数学嫌いでも数学的思考力が飛躍的に身に付く本!」

  1. 自己紹介と、特殊な頭の使い方
  2. 分かったつもりの抜け出し方1
  3. 分かったつもりの抜け出し方2
  4. 情報に惑わされない思考法1
  5. 情報に惑わされない思考法2
  6. バイアスからの抜け出し方1
  7. バイアスからの抜け出し方2
  8. バイアスからの抜け出し方3
  9. 「情報の本質」の見抜き方1
  10. 「情報の本質」の見抜き方2
  11. 「情報の基盤」の作り方1
  12. 「情報の基盤」の作り方2

ここで僕に足らないものは
分かったつもりの抜け出しかたかなぁ。。
分かったつもりになってしまい、結局よう説明しない。
小学生でもおじいちゃんおばあちゃんに正しく説明できてこそ
分かったということ。

また、バイアスをかけてしまうところ。
今のマスコミのバイアスをまず自分で間違っていると
言えなければいけない。

ゆとり教育はやはり問題
小中学校では、公式の使い方を覚えさせて
解けるようになってから、公式の証明を行う
→今までの勉強とは逆。。。
こうする方が楽しい。

この本は2〜3回読まなあかんなぁ(^^♪